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この記事に対するコメント
■ 終われない夏休み - 2007/06/04 1:02 AM
悪魔のように純粋で美しい更新だ!

■ - 2007/06/04 3:43 PM
僕も似たようなことを考えていました。
ファンがアイドルに対して、恋愛して欲しくないと願うのはエゴであることは間違いないけれども、それは人間だから仕方ないじゃないか。裏切られたら責めるのも仕方ないよ。
僕は悪いか悪くないかで問われたら、悪いと思っているけれども、アナキンも被害者の一人だと思ってますよ。誰しもダークサイドは持ち合わせているけれども、ファンもアナキンもダークサイドに落ちないようにしたいですね。
ダースベイダーは最後にダークサイドから抜け出てダースシディアスを打ち倒した。今回もダースシディアスのような、完全なる悪がいればわかりやすいんだけどね。

つばめ@管理人 - 2007/06/09 3:45 AM
▽終われない夏休みさん
あーざっす!


▽ - さん
誰しもがダークサイドは持ってるものだから、片方のそれを擁護するためにもう片方のそれを全否定しちゃうのは問題あるなぁと思ってて、それも念頭に置いて書いた記事だったのですが、私のそうした意図までしっかり汲んでいただけたようで。謝々。

アナキンが最後にダークサイドから抜け出した原動力は、「息子への執着」という「愛」でした。しかし、それは見方を変えれば「親分を裏切った」ということ。「愛」が美しいのは、それ自身がダークサイドと表裏一体だからかもしれませんね。

>ダースシディアスのような、完全なる悪
「悪」の根源は藤本の恋愛を暴いたフライデー、もしくは僕らのミキティを食った庄司、のはずなんですけどね。怒りがそこに向かわずに事務所や考え方の違う他ヲタに向かっちゃってるのが、ヲタがヲタである所以かなとも思いました。

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